
前田美絵 陶展 - うみをおもふ -
- 深い海色に船が泳ぐうつわ
- 淡い水色の珊瑚礁のうつわ
- 白い砂浜に描かれた模様のうつわ
2010年7月28日(水)~ 8月9日(月)
国立本店 12時〜17時 火曜休み
東京都国立市中1-7-62 tel: 042-575-9428
honten@chub.jp http://honten.chub.jp/
主催:国立本店 後援:中央線デザイン倶楽部


















「第27回 本のしごと・トーク 本と流通/荻原妃
織」開催のお知らせ
出版社と書店をつなぐ仕事「取次」。今回の本のしご
と・トークでは、業界の人以外には、あまり知られて
いない本の流通について、取次の大手「株式会社トー
ハン」の荻原さんに、わかりやすく説明してもらいま
す。本がどのように読者の手にわたるのか。本がどの
ように売られているのか。そして、現在の本の流通の
課題や、本の流通が今後どうなるといいのか、現状を
ふまえて、みなさんといっしょに考えてみたいと思い
ます。出版社や書店の方はもちろん、本の編集やデザ
インに関わっている人、これから本をつくってみたい
人など、様々な立場の人に参加して欲しい内容です。
どうぞ、お気軽にご参加ください。
荻原妃織さんプロフィール
長野県生まれ。田舎の広い本屋さんで遊びまわって育
つ。
上京して日本大学芸術学部卒業後、
出版取次会社トーハン入社。首都圏営業本部営業推進
室所属。
人ってどうしたらその本屋さんに行きたくなるのか、
そして本を買いたくなるのか、日々工夫しています。
●日時 2010年7月24日(土)
18時~20時 トーク
20時~21時 懇親会
●会場 国立本店
東京都国立市中1-7-62 042-575-9428
http://honten.chub.jp/
●定員 10名 申し込み先着順
●参加費 2000円(当日支払い) 簡単な食べ物と飲
み物も用意しています。
●主催・企画・運営 本のしごと研究室 http://
honten.chub.jp
「本のしごと研究室」は、編集、執筆、エディトリア
ルデザイン、本を読む、印刷、製本、出版、活版、写
真、文字、イラスト、雑誌、フリーペーパー、絵本、
地図、図書館、本屋、本のまち、などなどをテーマ
に、興味の向くままに、本にまつわる様々な仕事につ
いて、様々な立場の人と話し合い、考える場です。
現在のメンバーは、萩原修、芳賀八恵、川島睦美、神
田沙耶香、原田光丞、三森奈緒子、古橋英枝、和久倫
也、佐藤界、西本良太、サダヒロカズノリ、大村佳
子、後藤知佳、宮国小貴子、藤井慶子、桜井直子、澤
田舞、葉田いづみ、丸山晶崇、高橋春輝、伏木田雅子
の21名です。
●申し込み方法
1、「第27回 本のしごと・トーク 本と流通/荻
原妃織」
2、参加者氏名
3、携帯電話番号
4、メールアドレス
5、仕事内容
を明記して、 国立本店「本のしごと研究室」まで
メールでお申し込みください。
honnoshigoto@chub.jp


モノのカタチは、
モノ自体のカタチの認識が すべてではありません。
色や状況などによって カタチの認識は変化します。
この展示では、サインの境界を探ろうと思います。
宮内賢治
2010年7月14日(水)~ 7月26日(月)
クロージングパーティ 7月25日(日) 18:00〜
(どなたでもご参加いただけます。)
国立本店 12時〜17時 火曜休み
東京都国立市中1-7-62 tel: 042-575-9428
honten@chub.jp http://honten.chub.jp/
主催:国立本店 後援:中央線デザイン倶楽部


ネパールなのに、ヒマラヤなのに
最初に写っているのは人。特に子供だった。
山よりまず、そこに暮らす人と向き合う
撮った者の優しい眼差しが重なる。
タルチョはためく遥か上にランタンリルンの尖峰。
世界一美しい谷は風の谷だった。
himalaya blue 青い風の通る道
2010年6月30日(水)~ 7月12日(月)
国立本店 12時〜17時 火曜休み
東京都国立市中1-7-62 tel: 042-575-9428
honten@chub.jp http://honten.chub.jp/
主催:国立本店 後援:中央線デザイン倶楽部
協力:山岳ガイド 風の谷 / 風の旅行社
『やっと見つけたわたしだけの雑貨店 175軒』
(ギャップ・ジャパン発行/ジャパン・プランニン発売)に、
国立本店をご紹介いただきました。
p.16から「雑貨店でお店番」という特集で、大きく取り上げられています。
p.103「国立散策MAP」には、ご近所のお店もたくさん載っており
楽しい国立散歩のガイドとして便利です。
その他、都内近郊の魅力的な雑貨店をエリアごとに掲載、
きれいな写真とともに紹介しています。
7月から書店に並ぶと思いますので、興味のある方はぜひ
ご覧ください。
お店番の黒沢・櫻井です。
てぬぐいカフェ2010、開店中です。
国立本店は手ぬぐいで埋まっています。




来店いただいた方に、冷たいお茶・アイスコーヒーなどをサービスしています。
国立まで、涼みにきませんか?
◆期間:6/2(水)〜6/28(月)までです。
「第26回 本のしごと・トーク 製本家のしごと/都筑晶絵」開催のお知らせ
6月26日(土)の「本のしごとトーク」のゲストは都筑晶絵(つづきあきえ)さんです。製本家として活躍され、製本教室の講師もされています。彼女の作品を初めて見たとき、それまで製本に対して抱いていた少し堅苦しい、重たいイメージが払拭され、すぐにその自由でモダンな雰囲気の虜になりました。最近は本をおさめる箱を制作される機会も増えているようです。当日は作品を拝見しながら、あまり知られていない製本家という仕事について伺ってみたいと思います。
都筑晶絵(つづきあきえ)プロフィール
1979年生まれ。2001年にフランスで手製本と出会い、大学卒業後、ブックアーティストVeronika Schäpersさんの制作の手伝いをしながら、よりシンプルな製本を知り、内容から考える本づくりをはじめる。
2007年、スイスの製本専門学校で再び学び、2008年3月からは東京で製本教室を始め、各地でワークショップを行う。
製本作家として本づくりのオーダーを受ける傍ら、ヒロイヨミ社山元伸子さんとananas pressとして作品を発表している。
●日時
2010年6月26日(土)
18時〜20時 /トーク 20時〜21時/懇親会
●会場
国立本店
東京都国立市中1-7-62
042-575-9428
http://honten.chub.jp/
●定員 10名 申し込み先着順
●参加費 2000円(当日支払い) 簡単な食べ物と飲み物も用意しています。
●主催・企画・運営 本のしごと研究室 http://honten.chub.jp
「本のしごと研究室」は、編集、執筆、エディトリアルデザイン、本を読む、印刷、製本、出版、活版、写真、文字、イラスト、雑誌、フリーペーパー、絵本、地図、図書館、本屋、本のまち、などなどをテーマに、興味の向くままに、本にまつわる様々な仕事について、様々な立場の人と話し合い、考える場です。
現在のメンバーは、萩原修、芳賀八恵、川島睦美、神田沙耶香、原田光丞、三森奈緒子、古橋英枝、和久倫也、佐藤界、西本良太、サダヒロカズノリ、大村佳子、後藤知佳、宮国小貴子、藤井慶子、桜井直子、澤田舞、葉田いづみ、丸山晶崇、高橋春輝、伏木田稚子の21名です。
●申し込み方法
1、「第26回 本のしごと・トーク 製本家のしごと/都筑晶絵」
2、参加者氏名
3、携帯電話番号
4、メールアドレス
5、仕事内容
を明記して、 国立本店「本のしごと研究室」までメールでお申し込みください。
honnoshigoto@chub.jp
てぬぐい いろいろ つながる いろいろ
てぬぐいが恋しい季節になりました。
いろいろな クリエーターによる
いろいろなてぬぐいが一堂に集まる「てぬぐいカフェ」

新しいてぬぐいに囲まれて、
のんびりお茶でもしながら、
お気に入りのてぬぐいを選んでみませんか。
会場の「国立本店」は、みんなでもちよる古本屋。
「てぬぐい」と「本」でいろいろつながるといいですね。

[参加クリエーター]
粟辻デザイン
eto
大治将典
オオノ・マユミ
岡村志満子
柏木江里子
勝楽純子
小島利之
佐藤マコト
スズキ・トモコ
スワミヤ
テツロー・オオノ
寺田尚樹
トネリコ
ドリルデザイン
中村幸代
のぐちようこ
芳賀八恵
波多野光
林・恵子
フルスイング
木舎
松下計
丸山晶崇
ユルリク
[参加ブランド]
きれ屋
てぬコレ
6月2日(水)→6月28日(月)
◎ご来店の方にアイスコーヒーor冷たい緑茶
1ドリンクをお楽しみいただけます。無料。
国立本店 12時〜17時 火曜休み
東京都国立市中1-7-62 tel: 042-575-9428
honten@chub.jp http://honten.chub.jp/
主催:てぬぐいカフェ二〇一〇実行委員会
協力:てぬコレ
後援:中央線デザイン倶楽部

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まちあわせ 展
2010年5月19日(水)~ 5月31日(月)
クロージングパーティ
5月30日(日)
国立本店 12時〜17時 火曜休み
東京都国立市中1-7-62 tel: 042-575-9428
honten@chub.jp http://honten.chub.jp/
主催:国立本店 後援:中央線デザイン倶楽部